概要

この仕様は、ワールドワイドウェブのコア言語である5番目のメジャーバージョンで、最初のマイナーリビジョン、ハイパーテキストマークアップ言語(HTML)を定義する。このバージョンにおいて、ウェブアプリケーションの作成者を支援するために新しい機能を導入し続け、優勢なオーサリング慣習の調査に基づく新しい要素が導入し続け、相互運用性を改善することを目指してユーザーエージェント向けの明確な適合基準を定義するために特別な注意を与え続ける。

この文書の位置付け

この節は、公開時点におけるこの文書のステータスについて説明する。他の文書がこの文書に取って代わるかもしれない。W3Cが現在公開しているリストとテクニカルレポートの最新版は、W3C technical reports index at http://www.w3.org/TR/で見つけることができる。

W3Cに追跡される方法でこの文書に関するコメントを作成したい場合、公開バグデータベースの使用を介して提出されたい。これができない場合、電子メールのフィードバックをpublic-html-comments@w3.org購読アーカイブ)にすることができ、公開バグデータベースへコメントの変換がアレンジされる。あらゆるフィードバックを歓迎する。

この仕様を拡張する作業は通常、新しい機能が検討されているかを確認するために参照されるべき拡張仕様を通して進行する。

この仕様のテキストの大部分はまた、仕様テキストの再利用を許可するライセンスの下、WHATWG HTML Living Standardで利用可能である。

ワーキンググループは、エディタがまだ対処しようとしていないバグレポートのリストおよび議長がまだ決定を宣言していない問題のリストを保持する。遭遇するかもしれない問題に対する新しいバグの提出を歓迎する。これらのバグや問題は、1つだけでなく、複数のHTML関連の仕様に適用される。

実装者は、この仕様が安定していないことを認識すべきである。議論に参加していない実装者は、互換性のない方法で、それらの下から変更仕様を見つけるかもしれない。最終的に勧告候補段階に到達する前にこの仕様の実装に興味を持つベンダーは、前述のメーリングリストに参加し、議論に参加するべきである。

Publication as a Editor's Draft does not imply endorsement by the W3C Membership. この文書は草案であり、いつでも更新、他の文書による置き換えや廃止扱いにされうる。進行中の作業以外のものとしてこの文書を引用することは不適切である。

この仕様のEditor's Draftの最新安定版は、W3C HTML gitリポジトリ上で常に使用可能である。

W3C HTMLワーキンググループは、この仕様の進捗に責任をもつW3Cワーキンググループである。This specification is the 2 October 2014 Editor's Draft. この仕様は、W3C勧告になることを意図する。

この仕様の作業はまた、WHATWGで行われる。W3C HTMLワーキンググループは、W3C HTMLワーキンググループのチャーターの範囲内で、WHATWG living standardとHTML仕様の収斂を追求する。WHATWGでこの作業をフォローするためのさまざまな方法がある:

この文書は2004年2月6日のW3C特許ポリシーの下で活動するグループによって作成された。W3Cは、グループの成果物に関するあらゆる開示特許の公開リストを管理する。ここには、特許開示にあたっての指示も含まれている。特許について十分に知識のある人物が、仕様にEssential Claim(s)が認められると判断した場合は、W3C特許ポリシーの第6章に従い情報を開示する必要がある。

目次

  1. 1 導入
    1. 1.1 背景
    2. 1.2 読者
    3. 1.3 範囲
    4. 1.4 歴史
    5. 1.5 設計ノート
      1. 1.5.1 スクリプト実行の逐次性
      2. 1.5.2 他の仕様の順守
      3. 1.5.3 拡張性
    6. 1.6 HTML vs XHTML
    7. 1.7 この文書の構成
      1. 1.7.1 この仕様の読み方
      2. 1.7.2 表現規則
    8. 1.8 プライバシーに対する懸念
    9. 1.9 HTMLの簡単な手引き
      1. 1.9.1 HTMLで安全なアプリケーションを作成する
      2. 1.9.2 スクリプトAPIの使用時に回避すべき共通の落とし穴
      3. 1.9.3 HTMLを記述する際に誤りを見つける方法:バリデータと適合性チェッカー
    10. 1.10 著者に対する適合性と必要条件
      1. 1.10.1 プレゼンテーション的なマークアップ
      2. 1.10.2 構文エラー
      3. 1.10.3 コンテンツモデルと属性値の制約
    11. 1.11 推奨される読み物
  2. 2 共通インフラ
    1. 2.1 用語
      1. 2.1.1 リソース
      2. 2.1.2 XML
      3. 2.1.3 DOMツリー
      4. 2.1.4 スクリプティング
      5. 2.1.5 プラグイン
      6. 2.1.6 文字エンコーディング
    2. 2.2 適合性要件
      1. 2.2.1 Conformance classes
      2. 2.2.2 Dependencies
      3. 2.2.3 拡張性
      4. 2.2.4 Interactions with XPath and XSLT
    3. 2.3 大文字・小文字区別と文字列の比較
    4. 2.4 共通マイクロ構文
      1. 2.4.1 Common parser idioms
      2. 2.4.2 真偽属性
      3. 2.4.3 キーワードおよび列挙属性
      4. 2.4.4 数字
        1. 2.4.4.1 符号付き整数
        2. 2.4.4.2 非負整数
        3. 2.4.4.3 浮動小数点数
        4. 2.4.4.4 Percentages and lengths
        5. 2.4.4.5 整数リスト
        6. 2.4.4.6 Lists of dimensions
      5. 2.4.5 日付および時刻
        1. 2.4.5.1
        2. 2.4.5.2 日付
        3. 2.4.5.3 年なし日付
        4. 2.4.5.4 時刻
        5. 2.4.5.5 浮動日付および時刻
        6. 2.4.5.6 タイムゾーン
        7. 2.4.5.7 グローバル日付および時刻
        8. 2.4.5.8
        9. 2.4.5.9 継続時間
        10. 2.4.5.10 時刻における曖昧な瞬間
      6. 2.4.6
      7. 2.4.7 空白区切りトークン
      8. 2.4.8 コンマ区切りトークン
      9. 2.4.9 参照
      10. 2.4.10 メディアクエリ
    5. 2.5 URL
      1. 2.5.1 用語
      2. 2.5.2 Resolving URLs
      3. 2.5.3 Dynamic changes to base URLs
    6. 2.6 Fetching resources
      1. 2.6.1 Terminology
      2. 2.6.2 Processing model
      3. 2.6.3 Encrypted HTTP and related security concerns
      4. 2.6.4 Determining the type of a resource
      5. 2.6.5 Extracting character encodings from meta elements
      6. 2.6.6 CORS設定属性
      7. 2.6.7 CORS-enabled fetch
    7. 2.7 共通DOMインターフェース
      1. 2.7.1 IDL属性におけるコンテンツ属性の反映
      2. 2.7.2 コレクション
        1. 2.7.2.1 HTMLAllCollection
        2. 2.7.2.2 HTMLFormControlsCollection
        3. 2.7.2.3 HTMLOptionsCollection
      3. 2.7.3 DOMStringMap
      4. 2.7.4 DOMElementMap
      5. 2.7.5 譲渡可能オブジェクト
      6. 2.7.6 Safe passing of structured data
      7. 2.7.7 コールバック
      8. 2.7.8 Garbage collection
    8. 2.8 名前空間
  3. 3 セマンティック、構造、HTML文書のAPI群
    1. 3.1 文書
      1. 3.1.1 Documentオブジェクト
      2. 3.1.2 リソースメタデータの取り扱い
      3. 3.1.3 DOMツリーアクセス機構
      4. 3.1.4 Loading XML documents
    2. 3.2 要素
      1. 3.2.1 セマンティック
      2. 3.2.2 DOMにおける要素
      3. 3.2.3 要素定義
        1. 3.2.3.1 属性
      4. 3.2.4 コンテンツモデル
        1. 3.2.4.1 コンテンツの種類
          1. 3.2.4.1.1 メタデータコンテンツ
          2. 3.2.4.1.2 フローコンテンツ
          3. 3.2.4.1.3 セクショニングコンテンツ
          4. 3.2.4.1.4 ヘディングコンテンツ
          5. 3.2.4.1.5 フレージングコンテンツ
          6. 3.2.4.1.6 エンベディッドコンテンツ
          7. 3.2.4.1.7 インタラクティブコンテンツ
          8. 3.2.4.1.8 パルパブルコンテンツ
          9. 3.2.4.1.9 スクリプトサポート要素
        2. 3.2.4.2 透過的なコンテンツモデル
        3. 3.2.4.3 段落
      5. 3.2.5 グローバル属性
        1. 3.2.5.1 id属性
        2. 3.2.5.2 title属性
        3. 3.2.5.3 langおよびxml:lang属性
        4. 3.2.5.4 translate属性
        5. 3.2.5.5 xml:base属性(XMLのみ)
        6. 3.2.5.6 dir属性
        7. 3.2.5.7 class属性
        8. 3.2.5.8 style属性
        9. 3.2.5.9 data-*属性をもつカスタム非視覚データの埋め込み
      6. 3.2.6 双方向アルゴリズムに関連する要求
        1. 3.2.6.1 双方向アルゴリズムの書式設定文字に対するオーサリング適合性要求
        2. 3.2.6.2 User agent conformance criteria
      7. 3.2.7 WAI-ARIA
        1. 3.2.7.1 ARIAロール属性
        2. 3.2.7.2 ステートおよびプロパティー属性
        3. 3.2.7.3 強いネイティヴセマンティック
        4. 3.2.7.4 暗黙のARIAセマンティック
        5. 3.2.7.5 許可されるARIAロール、ステートおよびプロパティー
  4. 4 HTMLの要素
    1. 4.1 ルート要素
      1. 4.1.1 html要素
    2. 4.2 文書メタデータ
      1. 4.2.1 head要素
      2. 4.2.2 title要素
      3. 4.2.3 base要素
      4. 4.2.4 link要素
      5. 4.2.5 meta要素
        1. 4.2.5.1 標準メタデータ名
        2. 4.2.5.2 他のメタデータ名
        3. 4.2.5.3 プラグマディレクティブ
        4. 4.2.5.4 他のプラグマディレクティブ
        5. 4.2.5.5 文書の文字エンコーディングを指定する
      6. 4.2.6 style要素
      7. 4.2.7 Interactions of styling and scripting
    3. 4.3 セクション
      1. 4.3.1 body要素
      2. 4.3.2 article要素
      3. 4.3.3 section要素
      4. 4.3.4 nav要素
      5. 4.3.5 aside要素
      6. 4.3.6 h1h2h3h4h5h6要素
      7. 4.3.7 header要素
      8. 4.3.8 footer要素
      9. 4.3.9 address要素
      10. 4.3.10 見出しとセクション
        1. 4.3.10.1 アウトラインの作成
        2. 4.3.10.2 サンプルアウトライン
      11. 4.3.11 使用方法の概要
        1. 4.3.11.1 Articleかsectionか?
    4. 4.4 グルーピングコンテンツ
      1. 4.4.1 p要素
      2. 4.4.2 hr要素
      3. 4.4.3 pre要素
      4. 4.4.4 blockquote要素
      5. 4.4.5 ol要素
      6. 4.4.6 ul要素
      7. 4.4.7 li要素
      8. 4.4.8 dl要素
      9. 4.4.9 dt要素
      10. 4.4.10 dd要素
      11. 4.4.11 figure要素
      12. 4.4.12 figcaption要素
      13. 4.4.13 The main element
      14. 4.4.14 The div element
    5. 4.5 テキストレベルセマンティック
      1. 4.5.1 a要素
      2. 4.5.2 em要素
      3. 4.5.3 strong要素
      4. 4.5.4 small要素
      5. 4.5.5 s要素
      6. 4.5.6 cite要素
      7. 4.5.7 q要素
      8. 4.5.8 dfn要素
      9. 4.5.9 abbr要素
      10. 4.5.10 ruby要素
      11. 4.5.11 rb要素
      12. 4.5.12 rt要素
      13. 4.5.13 rtc要素
      14. 4.5.14 rp要素
      15. 4.5.15 data要素
      16. 4.5.16 time要素
      17. 4.5.17 code要素
      18. 4.5.18 var要素
      19. 4.5.19 samp要素
      20. 4.5.20 kbd要素
      21. 4.5.21 subおよびsup要素
      22. 4.5.22 i要素
      23. 4.5.23 b要素
      24. 4.5.24 u要素
      25. 4.5.25 mark要素
      26. 4.5.26 bdi要素
      27. 4.5.27 bdo要素
      28. 4.5.28 span要素
      29. 4.5.29 br要素
      30. 4.5.30 wbr要素
      31. 4.5.31 使用方法の概要
    6. 4.6 編集
      1. 4.6.1 ins要素
      2. 4.6.2 del要素
      3. 4.6.3 insdel要素の共通属性
      4. 4.6.4 編集と段落
      5. 4.6.5 編集とリスト
      6. 4.6.6 編集とテーブル
    7. 4.7 埋め込みコンテンツ
      1. 4.7.1 導入
      2. 4.7.2 依存関係
      3. 4.7.3 picture要素
      4. 4.7.4 picture要素とともに使用される場合のsource要素
      5. 4.7.5 img要素
        1. 4.7.5.1 画像に対して代替として動作するテキストを提供に対する要件
          1. 4.7.5.1.1 ユーザーが画像のテキストによる代替の恩恵を受けるシナリオの例
          2. 4.7.5.1.2 一般的なガイドライン
          3. 4.7.5.1.3 画像のみを含むリンクまたはボタン
          4. 4.7.5.1.4 グラフィカルな表現:チャート、図、グラフ、マップ、イラスト
          5. 4.7.5.1.5 テキストの画像
          6. 4.7.5.1.6 テキストを含む画像
          7. 4.7.5.1.7テーマを向上させる画像やページ内容の主題
          8. 4.7.5.1.8 周囲のテキストの一部をグラフィカルに表現
          9. 4.7.5.1.9 情報を追加しない、純粋に装飾的な画像
          10. 4.7.5.1.10 インライン画像
          11. 4.7.5.1.11 リンクのない単一の大きな画像を形成する画像のグループ
          12. 4.7.5.1.12 イメージマップ
          13. 4.7.5.1.13 リンクのある単一の大きな画像を形成する画像のグループ
          14. 4.7.5.1.14 写真の画像
          15. 4.7.5.1.15 ウェブカメラ画像
          16. 4.7.5.1.16 公開時にテキストによる代替が利用不能である場合
          17. 4.7.5.1.17 ユーザーを意図しない画像
          18. 4.7.5.1.18 アイコン画像
          19. 4.7.5.1.19 ロゴ、 記号、旗、またはエンブレム
          20. 4.7.5.1.20 CAPTCHA画像
          21. 4.7.5.1.21 picture要素における画像
          22. 4.7.5.1.22 Guidance for markup generators
          23. 4.7.5.1.23 Guidance for conformance checkers
      6. 4.7.6 iframe要素
      7. 4.7.7 embed要素
      8. 4.7.8 object要素
      9. 4.7.9 param要素
      10. 4.7.10 video要素
      11. 4.7.11 audio要素
      12. 4.7.12 source要素
      13. 4.7.13 track要素
      14. 4.7.14 メディア要素
        1. 4.7.14.1 エラーコード
        2. 4.7.14.2 メディアリソースの場所
        3. 4.7.14.3 MIMEタイプ
        4. 4.7.14.4 ネットワーク状態
        5. 4.7.14.5 メディアリソースの読み込み
        6. 4.7.14.6 メディアリソースからのオフセット
        7. 4.7.14.7 準備状態
        8. 4.7.14.8 メディアリソースの再生
        9. 4.7.14.9 シーク
        10. 4.7.14.10 複数のメディアトラックを伴うメディアリソース
          1. 4.7.14.10.1 AudioTrackListおよびVideoTrackListオブジェクト
          2. 4.7.14.10.2 宣言的に特定のオーディオとビデオトラックを選択する
        11. 4.7.14.11 複数のメディア要素を同期する
          1. 4.7.14.11.1 導入
          2. 4.7.14.11.2 メディアコントローラ
          3. 4.7.14.11.3 宣言的メディアコントローラを割り当てる
        12. 4.7.14.12 時限テキストトラック
          1. 4.7.14.12.1 テキストトラックモデル
          2. 4.7.14.12.2 帯域内テキストトラックの情報源
          3. 4.7.14.12.3 Sourcing out-of-band text tracks
          4. 4.7.14.12.4 Guidelines for exposing cues in various formats as text track cues
          5. 4.7.14.12.5 テキストトラックAPI
          6. 4.7.14.12.6 Text tracks exposing in-band metadata
          7. 4.7.14.12.7 章を記述するテキストトラック
          8. 4.7.14.12.8 Event handlers for objects of the text track APIs
          9. 4.7.14.12.9 Best practices for metadata text tracks
        13. 4.7.14.13 ユーザーインターフェース
        14. 4.7.14.14 時間範囲
        15. 4.7.14.15 TrackEventインタフェース
        16. 4.7.14.16 Event summary
        17. 4.7.14.17 Security and privacy considerations
        18. 4.7.14.18 Best practices for authors using media elements
        19. 4.7.14.19 Best practices for implementors of media elements
      15. 4.7.15 map要素
      16. 4.7.16 area要素
      17. 4.7.17 イメージマップ
        1. 4.7.17.1 Authoring
        2. 4.7.17.2 Processing model
      18. 4.7.18 MathML
      19. 4.7.19 SVG
      20. 4.7.20 次元属性
    8. 4.8 リンク
      1. 4.8.1 aおよびarea要素によって作成されるリンク
      2. 4.8.2 Following hyperlinks
      3. 4.8.3 リソースのダウンロード
      4. 4.8.4 リンクタイプ
        1. 4.8.4.1 リンクタイプ"alternate"
        2. 4.8.4.2 リンクタイプ"author"
        3. 4.8.4.3 リンクタイプ"bookmark"
        4. 4.8.4.4 リンクタイプ"help"
        5. 4.8.4.5 リンクタイプ"icon"
        6. 4.8.4.6 リンクタイプ"license"
        7. 4.8.4.7 リンクタイプ"nofollow"
        8. 4.8.4.8 リンクタイプ"noreferrer"
        9. 4.8.4.9 リンクタイプ"prefetch"
        10. 4.8.4.10 リンクタイプ"search"
        11. 4.8.4.11 リンクタイプ"stylesheet"
        12. 4.8.4.12 リンクタイプ"tag"
        13. 4.8.4.13 シーケンシャルリンクタイプ
          1. 4.8.4.13.1 リンクタイプ"next"
          2. 4.8.4.13.2 リンクタイプ"prev"
        14. 4.8.4.14 その他のリンクタイプ
    9. 4.9 テーブルデータ
      1. 4.9.1 table要素
        1. 4.9.1.1 表を記述するためのテクニック
        2. 4.9.1.2 テーブルデザインのためのテクニック
      2. 4.9.2 caption要素
      3. 4.9.3 colgroup要素
      4. 4.9.4 col要素
      5. 4.9.5 tbody要素
      6. 4.9.6 thead要素
      7. 4.9.7 tfoot要素
      8. 4.9.8 tr要素
      9. 4.9.9 td要素
      10. 4.9.10 th要素
      11. 4.9.11 tdth要素の共通属性
      12. 4.9.12 Processing model
        1. 4.9.12.1 Forming a table
        2. 4.9.12.2 Forming relationships between data cells and header cells
      13. 4.9.13 Table sorting model
      14. 4.9.14
    10. 4.10 フォーム
      1. 4.10.1 はじめに
        1. 4.10.1.1 フォームのユーザーインターフェースを記述する
        2. 4.10.1.2 フォームに対するサーバー側処理の実装
        3. 4.10.1.3 サーバーと通信するためのフォームの設定
        4. 4.10.1.4 クライアント側のフォーム検証
        5. 4.10.1.5 フォームコントロールのクライアント側オートフィルを有効にする
        6. 4.10.1.6 モバイルデバイス上のユーザーエクスペリエンスを向上させる
        7. 4.10.1.7 フィールドタイプ、オートフィルのフィールド名、および入力モダリティーの違い
        8. 4.10.1.8 日付、時刻、数値の形式
      2. 4.10.2 カテゴリ
      3. 4.10.3 form要素
      4. 4.10.4 label要素
      5. 4.10.5 input要素
        1. 4.10.5.1 type属性の状態
          1. 4.10.5.1.1 Hidden状態(type=hidden
          2. 4.10.5.1.2 Text(type=text)状態とSearch状態(type=search
          3. 4.10.5.1.3 Telephone状態(type=tel
          4. 4.10.5.1.4 URL状態(type=url
          5. 4.10.5.1.5 E-mail状態(type=email
          6. 4.10.5.1.6 Password状態(type=password
          7. 4.10.5.1.7 Date and Time状態(type=datetime
          8. 4.10.5.1.8 Date状態(type=date
          9. 4.10.5.1.9 Month状態(type=month
          10. 4.10.5.1.10 Week状態(type=week
          11. 4.10.5.1.11 Time状態(type=time
          12. 4.10.5.1.12 Number状態(type=number
          13. 4.10.5.1.13 Range状態(type=range
          14. 4.10.5.1.14 Color状態(type=color
          15. 4.10.5.1.15 Checkbox状態(type=checkbox
          16. 4.10.5.1.16 Radio Button状態(type=radio
          17. 4.10.5.1.17 File Upload状態(type=file
          18. 4.10.7.1.18 Submit Button状態(type=submit
          19. 4.10.5.1.19 Image Button状態(type=image
          20. 4.10.5.1.20 Reset Button状態(type=reset
          21. 4.10.5.1.21 Button状態(type=button
        2. 4.10.5.2 Implemention notes regarding localization of form controls
        3. 4.10.5.3 共通input要素属性
          1. 4.10.5.3.1 maxlengthおよびminlength属性
          2. 4.10.5.3.2 size属性
          3. 4.10.5.3.3 readonly属性
          4. 4.10.5.3.4 required属性
          5. 4.10.5.3.5 multiple属性
          6. 4.10.5.3.6 pattern属性
          7. 4.10.5.3.7 minおよびmax属性
          8. 4.10.5.3.8 step属性
          9. 4.10.5.3.9 list属性
          10. 4.10.5.3.10 placeholder属性
        4. 4.10.5.4 共通input要素API
        5. 4.10.5.5 Common event behaviors
      6. 4.10.6 button要素
      7. 4.10.7 select要素
      8. 4.10.8 datalist要素
      9. 4.10.9 optgroup要素
      10. 4.10.10 option要素
      11. 4.10.11 textarea要素
      12. 4.10.12 keygen要素
      13. 4.10.13 output要素
      14. 4.10.14 progress要素
      15. 4.10.15 meter要素
      16. 4.10.16 fieldset要素
      17. 4.10.17 legend要素
      18. 4.10.18 フォームコントロールのインフラストラクチャ
        1. 4.10.18.1 フォームコントロールの値
        2. 4.10.18.2 可変性
        3. 4.10.18.3 制御とフォームの関連付け
      19. 4.10.19 フォーム制御の共通属性
        1. 4.10.19.1 名前フォーム制御:name属性
        2. 4.10.19.2 要素の方向を送信する:dirname属性
        3. 4.10.19.3 ユーザー入力長さの制限:maxlength属性
        4. 4.10.19.4 最小入力長の要件を設定する:minlength属性
        5. 4.10.19.5 フォーム制御の有効化および無効化:disabled属性
        6. 4.10.19.6 フォームの送信
          1. 4.10.19.6.1 Autofocusing a form control: the autofocus attribute
        7. 4.10.19.7 Input modalities: the inputmode attribute
        8. 4.10.19.8 オートフィル
          1. 4.10.19.8.1 Autofilling form controls: the autocomplete attribute
          2. 4.10.19.8.2 Processing model
          3. 4.10.19.8.3 User interface for bulk autofill
          4. 4.10.19.8.4 The AutocompleteErrorEvent interface
      20. 4.10.20 テキストフィールドセレクションのためのAPI
      21. 4.10.21 制約
        1. 4.10.21.1 定義
        2. 4.10.21.2 Constraint validation
        3. 4.10.21.3 制約検証API
        4. 4.10.21.4 セキュリティー
      22. 4.10.22 フォームの送信
        1. 4.10.22.1 Introduction
        2. 4.10.22.2 Implicit submission
        3. 4.10.22.3 Form submission algorithm
        4. 4.10.22.4 Constructing the form data set
        5. 4.10.22.5 Selecting a form submission encoding
        6. 4.10.22.6 URLエンコードフォームデータ
        7. 4.10.22.7 マルチパートフォームデータ
        8. 4.10.22.8 プレーンテキストのフォームデータ
      23. 4.10.23 Resetting a form
    11. 4.11 インタラクティブ要素
      1. 4.11.1 details要素
      2. 4.11.2 summary要素
      3. 4.11.3 menu要素
      4. 4.11.4 menuitem要素
      5. 4.11.5 コンテキストメニュー
        1. 4.11.5.1 コンテキストメニューを宣言する
        2. 4.11.5.2 Processing model
        3. 4.11.5.3 The RelatedEvent interfaces
      6. 4.11.6 コマンド
        1. 4.11.6.1 ファセット
        2. 4.11.6.2 Using the a element to define a command
        3. 4.11.6.3 Using the button element to define a command
        4. 4.11.6.4 Using the input element to define a command
        5. 4.11.6.5 Using the option element to define a command
        6. 4.11.6.6 Using the menuitem element to define a command
        7. 4.11.6.7 Using the command attribute on menuitem elements to define a command indirectly
        8. 4.11.6.8 Using the accesskey attribute on a label element to define a command
        9. 4.11.6.9 Using the accesskey attribute on a legend element to define a command
        10. 4.11.6.10 Using the accesskey attribute to define a command on other elements
      7. 4.11.7 dialog要素
        1. 4.11.7.1 アンカーポイント
    12. 4.12 スクリプティング
      1. 4.12.1 script要素
        1. 4.12.1.1 スクリプト言語
        2. 4.12.1.2 script要素のコンテンツの制約
        3. 4.12.1.3 外部スクリプトに対するインライン文書
        4. 4.12.1.4 Interaction of script elements and XSLT
      2. 4.12.2 noscript要素
      3. 4.12.3 template要素
        1. 4.12.3.1 Interaction of template elements with XSLT and XPath
      4. 4.12.4 canvas要素
        1. 4.12.4.1 Proxying canvases to workers
        2. 4.12.4.2 Color spaces and color correction
        3. 4.12.4.3 ビットマップをファイルにシリアライズする
        4. 4.12.4.4 Security with canvas elements
    13. 4.13 専用要素なしの一般的語彙
      1. 4.13.1 小見出し、サブタイトル、代替タイトルおよびキャッチフレーズ
      2. 4.13.2 パンくずナビゲーション
      3. 4.13.3 タグクラウド
      4. 4.13.4 会話
      5. 4.13.5 脚注
    14. 4.14 無効要素
    15. 4.15 Matching HTML elements using selectors
      1. 4.15.1 Case-sensitivity
      2. 4.15.2 Pseudo-classes
  5. 5 User interaction
    1. 5.1 The hidden attribute
    2. 5.2 不活性サブツリー
    3. 5.3 アクティベーション
    4. 5.4 フォーカス
      1. 5.4.1 導入
      2. 5.4.2 データモデル
      3. 5.4.3 The tabindex attribute
      4. 5.4.4 Processing model
      5. 5.4.5 Sequential focus navigation
      6. 5.4.6 フォーカス管理API
    5. 5.5 キーボードショートカットの割り当て
      1. 5.5.1 導入
      2. 5.5.2 The accesskey attribute
      3. 5.5.3 Processing model
    6. 5.6 編集
      1. 5.6.1 Making document regions editable: The contenteditable content attribute
      2. 5.6.2 Making entire documents editable: The designMode IDL attribute
      3. 5.6.3 ページ内編集者のためのベストプラクティス
      4. 5.6.4 編集API
      5. 5.6.5 スペルと文法チェック
    7. 5.7 Drag and drop
      1. 5.7.1 導入
      2. 5.7.2 ドラッグデータストア
      3. 5.7.3 The DataTransfer interface
        1. 5.7.3.1 The DataTransferItemList interface
        2. 5.7.3.2 The DataTransferItem interface
      4. 5.7.4 The DragEvent interface
      5. 5.7.5 Drag-and-drop processing model
      6. 5.7.6 イベントの概要
      7. 5.7.7 The draggable attribute
      8. 5.7.8 The dropzone attribute
      9. 5.7.9 Security risks in the drag-and-drop model
  6. 6 ウェブページの読み込み
    1. 6.1 ブラウジングコンテキスト
      1. 6.1.1 ネストされたブラウジングコンテキスト
        1. 6.1.1.1 DOM内でネストされたブラウジングコンテキストを操作する
      2. 6.1.2 補助ブラウジングコンテキスト
        1. 6.1.2.1 DOM内の補助ブラウジングコンテキストを操作する
      3. 6.1.3 セカンダリブラウジングコンテキスト
      4. 6.1.4 Security
      5. 6.1.5 Groupings of browsing contexts
      6. 6.1.6 ブラウジングコンテキスト名
    2. 6.2 The Window object
      1. 6.2.1 Security
      2. 6.2.2 名前でブラウジングコンテキストを作成および操作するためのAPI
      3. 6.2.3 他のブラウジングコンテキストへのアクセス
      4. 6.2.4 Named access on the Window object
      5. 6.2.5 Garbage collection and browsing contexts
      6. 6.2.6 ブラウジングコンテキストを閉じる
      7. 6.2.7 ブラウザインターフェース要素
      8. 6.2.8 The WindowProxy object
    3. 6.3 生成元
      1. 6.3.1 同一生成元制限を緩和する
    4. 6.4 サンドボックス
    5. 6.5 セッション履歴およびナビゲーション
      1. 6.5.1 ブラウジングコンテキストのセッション履歴
      2. 6.5.2 The History interface
      3. 6.5.3 The Location interface
        1. 6.5.3.1 Security
      4. 6.5.4 Implementation notes for session history
    6. 6.6 ウェブを閲覧する
      1. 6.6.1 Navigating across documents
      2. 6.6.2 Page load processing model for HTML files
      3. 6.6.3 Page load processing model for XML files
      4. 6.6.4 Page load processing model for text files
      5. 6.6.5 Page load processing model for multipart/x-mixed-replace resources
      6. 6.6.6 Page load processing model for media
      7. 6.6.7 Page load processing model for content that uses plugins
      8. 6.6.8 Page load processing model for inline content that doesn't have a DOM
      9. 6.6.9 Navigating to a fragment identifier
      10. 6.6.10 履歴走査
        1. 6.6.10.1 The PopStateEvent interface
        2. 6.6.10.2 The HashChangeEvent interface
        3. 6.6.10.3 The PageTransitionEvent interface
      11. 6.6.11 文書の解放
        1. 6.6.11.1 The BeforeUnloadEvent interface
      12. 6.6.12 Aborting a document load
    7. 6.7 オフラインウェブアプリケーション
      1. 6.7.1 導入
        1. 6.7.1.1 レガシーアプリケーションへのオフラインキャッシュのサポート
        2. 6.7.1.2 イベントの概要
      2. 6.7.2 Application caches
      3. 6.7.3 キャッシュマニフェスト構文
        1. 6.7.3.1 サンプルマニフェスト
        2. 6.7.3.2 キャッシュマニフェストの記述
        3. 6.7.3.3 Parsing cache manifests
      4. 6.7.4 Downloading or updating an application cache
      5. 6.7.5 The application cache selection algorithm
      6. 6.7.6 Changes to the networking model
      7. 6.7.7 Expiring application caches
      8. 6.7.8 Disk space
      9. 6.7.9 アプリケーションキャッシュAPI
      10. 6.7.10 ブラウザの状態
  7. 7 ウェブアプリケーションAPI
    1. 7.1 スクリプティング
      1. 7.7.1 導入
      2. 7.1.2 Enabling and disabling scripting
      3. 7.1.3 Processing model
        1. 7.1.3.1 Definitions
        2. 7.1.3.2 Script settings for browsing contexts
        3. 7.1.3.3 Calling scripts
        4. 7.1.3.4 Creating scripts
        5. 7.1.3.5 Killing scripts
        6. 7.1.3.6 Runtime script errors
          1. 7.1.3.6.1 Runtime script errors in documents
          2. 7.1.3.6.2 The ErrorEvent interface
      4. 7.1.4 Event loops
        1. 7.1.4.1 Definitions
        2. 7.1.4.2 Processing model
        3. 7.1.4.3 Generic task sources
      5. 7.1.5 イベント
        1. 7.1.5.1 イベントハンドラ
        2. 7.1.5.2 Event handlers on elements, Document objects, and Window objects
          1. 7.1.5.2.1 IDL定義
        3. 7.1.5.3 Event firing
        4. 7.1.5.4 Events and the Window object
    2. 7.2 Base64のユーティリティーメソッド
    3. 7.3 Dynamic markup insertion
      1. 7.3.1 入力ストリームを開く
      2. 7.3.2 入力ストリームを閉じる
      3. 7.3.3 document.write()
      4. 7.3.4 document.writeln()
    4. 7.4 タイマー
    5. 7.5 ユーザープロンプト
      1. 7.5.1 単純ダイアログ
      2. 7.5.2 表示
      3. 7.5.3 別文書を用いて実装されるダイアログ
    6. 7.6 システム状態および性能
      1. 7.6.1 The Navigator object
        1. 7.6.1.1 クライアントの識別
        2. 7.6.1.2 言語の好み
        3. 7.6.1.3 カスタムスキームおよびコンテンツハンドラ
          1. 7.6.1.3.1 Security and privacy
          2. 7.6.1.3.2 Sample user interface
        4. 7.6.1.4 ストレージミューテックスを手動解放する
        5. 7.6.1.5 プラグイン
      2. 7.6.2 The External interface
    7. 7.7 画像
  8. 8 HTML構文
    1. 8.1 HTML文書を記述する
      1. 8.1.1 DOCTYPE
      2. 8.1.2 要素
        1. 8.1.2.1 開始タグ
        2. 8.1.2.2 終了タグ
        3. 8.1.2.3 属性
        4. 8.1.2.4 任意のタグ
        5. 8.1.2.5 コンテンツモデルの制約
        6. 8.1.2.6 生テキストおよびエスケープ可能な生テキスト要素のコンテンツの制約
      3. 8.1.3 テキスト
        1. 8.1.3.1 改行
      4. 8.1.4 文字参照
      5. 8.1.5 CDATAセクション
      6. 8.1.6 コメント
    2. 8.2 Parsing HTML documents
      1. 8.2.1 Overview of the parsing model
      2. 8.2.2 The input byte stream
        1. 8.2.2.1 Parsing with a known character encoding
        2. 8.2.2.2 Determining the character encoding
        3. 8.2.2.3 Character encodings
        4. 8.2.2.4 Changing the encoding while parsing
        5. 8.2.2.5 Preprocessing the input stream
      3. 8.2.3 Parse state
        1. 8.2.3.1 The insertion mode
        2. 8.2.3.2 The stack of open elements
        3. 8.2.3.3 The list of active formatting elements
        4. 8.2.3.4 The element pointers
        5. 8.2.3.5 Other parsing state flags
      4. 8.2.4 Tokenization
        1. 8.2.4.1 Data state
        2. 8.2.4.2 Character reference in data state
        3. 8.2.4.3 RCDATA state
        4. 8.2.4.4 Character reference in RCDATA state
        5. 8.2.4.5 RAWTEXT state
        6. 8.2.4.6 Script data state
        7. 8.2.4.7 PLAINTEXT state
        8. 8.2.4.8 Tag open state
        9. 8.2.4.9 End tag open state
        10. 8.2.4.10 Tag name state
        11. 8.2.4.11 RCDATA less-than sign state
        12. 8.2.4.12 RCDATA end tag open state
        13. 8.2.4.13 RCDATA end tag name state
        14. 8.2.4.14 RAWTEXT less-than sign state
        15. 8.2.4.15 RAWTEXT end tag open state
        16. 8.2.4.16 RAWTEXT end tag name state
        17. 8.2.4.17 Script data less-than sign state
        18. 8.2.4.18 Script data end tag open state
        19. 8.2.4.19 Script data end tag name state
        20. 8.2.4.20 Script data escape start state
        21. 8.2.4.21 Script data escape start dash state
        22. 8.2.4.22 Script data escaped state
        23. 8.2.4.23 Script data escaped dash state
        24. 8.2.4.24 Script data escaped dash dash state
        25. 8.2.4.25 Script data escaped less-than sign state
        26. 8.2.4.26 Script data escaped end tag open state
        27. 8.2.4.27 Script data escaped end tag name state
        28. 8.2.4.28 Script data double escape start state
        29. 8.2.4.29 Script data double escaped state
        30. 8.2.4.30 Script data double escaped dash state
        31. 8.2.4.31 Script data double escaped dash dash state
        32. 8.2.4.32 Script data double escaped less-than sign state
        33. 8.2.4.33 Script data double escape end state
        34. 8.2.4.34 Before attribute name state
        35. 8.2.4.35 Attribute name state
        36. 8.2.4.36 After attribute name state
        37. 8.2.4.37 Before attribute value state
        38. 8.2.4.38 Attribute value (double-quoted) state
        39. 8.2.4.39 Attribute value (single-quoted) state
        40. 8.2.4.40 Attribute value (unquoted) state
        41. 8.2.4.41 Character reference in attribute value state
        42. 8.2.4.42 After attribute value (quoted) state
        43. 8.2.4.43 Self-closing start tag state
        44. 8.2.4.44 Bogus comment state
        45. 8.2.4.45 Markup declaration open state
        46. 8.2.4.46 Comment start state
        47. 8.2.4.47 Comment start dash state
        48. 8.2.4.48 Comment state
        49. 8.2.4.49 Comment end dash state
        50. 8.2.4.50 Comment end state
        51. 8.2.4.51 Comment end bang state
        52. 8.2.4.52 DOCTYPE state
        53. 8.2.4.53 Before DOCTYPE name state
        54. 8.2.4.54 DOCTYPE name state
        55. 8.2.4.55 After DOCTYPE name state
        56. 8.2.4.56 After DOCTYPE public keyword state
        57. 8.2.4.57 Before DOCTYPE public identifier state
        58. 8.2.4.58 DOCTYPE public identifier (double-quoted) state
        59. 8.2.4.59 DOCTYPE public identifier (single-quoted) state
        60. 8.2.4.60 After DOCTYPE public identifier state
        61. 8.2.4.61 Between DOCTYPE public and system identifiers state
        62. 8.2.4.62 After DOCTYPE system keyword state
        63. 8.2.4.63 Before DOCTYPE system identifier state
        64. 8.2.4.64 DOCTYPE system identifier (double-quoted) state
        65. 8.2.4.65 DOCTYPE system identifier (single-quoted) state
        66. 8.2.4.66 After DOCTYPE system identifier state
        67. 8.2.4.67 Bogus DOCTYPE state
        68. 8.2.4.68 CDATA section state
        69. 8.2.4.69 Tokenizing character references
      5. 8.2.5 Tree construction
        1. 8.2.5.1 Creating and inserting nodes
        2. 8.2.5.2 Parsing elements that contain only text
        3. 8.2.5.3 Closing elements that have implied end tags
        4. 8.2.5.4 The rules for parsing tokens in HTML content
          1. 8.2.5.4.1 The "initial" insertion mode
          2. 8.2.5.4.2 The "before html" insertion mode
          3. 8.2.5.4.3 The "before head" insertion mode
          4. 8.2.5.4.4 The "in head" insertion mode
          5. 8.2.5.4.5 The "in head noscript" insertion mode
          6. 8.2.5.4.6 The "after head" insertion mode
          7. 8.2.5.4.7 The "in body" insertion mode
          8. 8.2.5.4.8 The "text" insertion mode
          9. 8.2.5.4.9 The "in table" insertion mode
          10. 8.2.5.4.10 The "in table text" insertion mode
          11. 8.2.5.4.11 The "in caption" insertion mode
          12. 8.2.5.4.12 The "in column group" insertion mode
          13. 8.2.5.4.13 The "in table body" insertion mode
          14. 8.2.5.4.14 The "in row" insertion mode
          15. 8.2.5.4.15 The "in cell" insertion mode
          16. 8.2.5.4.16 The "in select" insertion mode
          17. 8.2.5.4.17 The "in select in table" insertion mode
          18. 8.2.5.4.18 The "in template" insertion mode
          19. 8.2.5.4.19 The "after body" insertion mode
          20. 8.2.5.4.20 The "in frameset" insertion mode
          21. 8.2.5.4.21 The "after frameset" insertion mode
          22. 8.2.5.4.22 The "after after body" insertion mode
          23. 8.2.5.4.23 The "after after frameset" insertion mode
        5. 8.2.5.5 The rules for parsing tokens in foreign content
      6. 8.2.6 The end
      7. 8.2.7 Coercing an HTML DOM into an infoset
      8. 8.2.8 An introduction to error handling and strange cases in the parser
        1. 8.2.8.1 Misnested tags: <b><i></b></i>
        2. 8.2.8.2 Misnested tags: <b><p></b></p>
        3. 8.2.8.3 Unexpected markup in tables
        4. 8.2.8.4 Scripts that modify the page as it is being parsed
        5. 8.2.8.5 The execution of scripts that are moving across multiple documents
        6. 8.2.8.6 Unclosed formatting elements
    3. 8.3 Serializing HTML fragments
    4. 8.4 Parsing HTML fragments
    5. 8.5 Named character references
  9. 9 XHTML構文
    1. 9.1 Writing XHTML documents
    2. 9.2 Parsing XHTML documents
    3. 9.3 Serializing XHTML fragments
    4. 9.4 Parsing XHTML fragments
  10. 10 Rendering
    1. 10.1 Introduction
    2. 10.2 The CSS user agent style sheet and presentational hints
    3. 10.3 Non-replaced elements
      1. 10.3.1 Hidden elements
      2. 10.3.2 The page
      3. 10.3.3 Flow content
      4. 10.3.4 Phrasing content
      5. 10.3.5 Bidirectional text
      6. 10.3.6 Quotes
      7. 10.3.7 Sections and headings
      8. 10.3.8 Lists
      9. 10.3.9 Tables
      10. 10.3.10 Margin collapsing quirks
      11. 10.3.11 Form controls
      12. 10.3.12 The hr element
      13. 10.3.13 The fieldset and legend elements
    4. 10.4 Replaced elements
      1. 10.4.1 Embedded content
      2. 10.4.2 Images
      3. 10.4.3 Attributes for embedded content and images
      4. 10.4.4 Image maps
    5. 10.5 Bindings
      1. 10.5.1 Introduction
      2. 10.5.2 The button element
      3. 10.5.3 The details element
      4. 10.5.4 The input element as a text entry widget
      5. 10.5.5 The input element as domain-specific widgets
      6. 10.5.6 The input element as a range control
      7. 10.5.7 The input element as a color well
      8. 10.5.8 The input element as a checkbox and radio button widgets
      9. 10.5.9 The input element as a file upload control
      10. 10.5.10 The input element as a button
      11. 10.5.11 The marquee element
      12. 10.5.12 The meter element
      13. 10.5.13 The progress element
      14. 10.5.14 The select element
      15. 10.5.15 The textarea element
      16. 10.5.16 The keygen element
    6. 10.6 Frames and framesets
    7. 10.7 Interactive media
      1. 10.7.1 Links, forms, and navigation
      2. 10.7.2 The title attribute
      3. 10.7.3 Editing hosts
      4. 10.7.4 Text rendered in native user interfaces
    8. 10.8 Print media
    9. 10.9 Unstyled XML documents
  11. 11 旧式の機能
    1. 11.1 旧式だが適合する機能
      1. 11.1.1 Warnings for obsolete but conforming features
    2. 11.2 適合しない機能
    3. 11.3 Requirements for implementations
      1. 11.3.1 The applet element
      2. 11.3.2 The marquee element
      3. 11.3.3 Frames
      4. 11.3.4 Other elements, attributes and APIs
  12. 12 IANAの考慮
    1. 12.1 text/html
    2. 12.2 multipart/x-mixed-replace
    3. 12.3 application/xhtml+xml
    4. 12.4 application/x-www-form-urlencoded
    5. 12.5 text/cache-manifest
    6. 12.6 web+スキーマ接頭辞
  13. 索引
    1. 要素
    2. 要素コンテンツカテゴリ
    3. 属性
    4. 要素インターフェース
    5. 全インターフェース
    6. イベント
  14. 参考文献
  15. 謝辞